
レガシーからクラウドまで、社内外のあらゆるデータ連携をノーコードで自動化し、
専門人材に頼らない自律運用を実現します。
こんな課題はありませんか?
レガシーシステムの維持負担が限界。SaaS移行は進むが、EDIやデータ連携の専門人材が確保できず、運用が属人化している。
マネジメント層はコスト最適化のため「アウトソース」を望むが、実務部門は柔軟性のために「重要な作業は自分達で運用したい(内製)」と考えており、ニーズが乖離している。
従来のEDI(取引先連携)と、SaaS連携(API連携)で別々のツールを導入。コストが二重にかかり、連携基盤がサイロ化・複雑化している。
「EDI × iPaaS」統合
プラットフォームと、
AIによる運用支援が
データ連携の
未来を切り開きます。
解決策
JX手順、全銀TCP/IPなどの主要なEDIプロトコルと、Web API(iPaaS)連携をクラウド上で統合。社内外のあらゆるデータ連携をノーコードで迅速に実現し、コスト最適化と統合運用を両立します。
すべてをアウトソースする「フルマネージド型」だけでなく、実務部門が自分で運用したいという「セミセルフ型」のニーズに対応。HDI三ツ星獲得の保守サポート体制とAI支援が、お客様自身による運用を可能にします。
専門人材に頼らず、現場主体で継続運用を実現します。豊富な学習コンテンツに加え、AIチャットボットが設定方法やトラブルシューティングを強力に支援。技術継承や属人化の問題を解消します。
なぜ「ACMS Cloud」を導入すべきなのか
EDIとiPaaSをワンプラットフォームで実現。環境構築時間を短縮し、維持管理コストを大幅に削減します。
累計3,000社超、15,000サイト超の導入実績。大手企業・公共分野で鍛え上げられたACMS製品がベースのクラウドサービスです。
「学ぶ」「調べる」「問い合わせる」の3点で運用をサポート。AIチャットボットや豊富な教育コンテンツで運用ノウハウを共有します。
初期費用
運用コスト
導入スピード
自由度・拡張性
運用時の対応
×
高額なハード/ソフト購入
×
インフラ維持費が継続発生
×
3か月~6か月の構築期間
◎
カスタマイズ可能
×
全て自社で対応必要
◎
最小限の初期投資
◎
利用量に応じたプラン
◎
5営業日で利用可能
◎
API連携による拡張
◎
充実サポートでセルフ運用
△
構築費用が必要
×
高額な月額費用
△
要件定義に時間が必要
×
ベンダー依存
△
ベンダー対応待ちが発生
導入効果
1
利用量に応じた価格プラン。
インフラ監視コストやH/W調達コストが不要になり、ランニングコストを最適化します。
2
環境提供は最大5営業日で完了。
ハードウェアの調達やサイジング作業が不要になり、プロジェクトを迅速に開始できます。
3
API中心の連携基盤により、オンプレミス・クラウドを問わず、
将来のシステム拡張にも柔軟に対応できます。
業界を問わずあらゆる業務プロセスを自動化・高度化
取引規模や利用用途に応じた
3つのプランをご用意
Standard
Enterprise
※ 用途を限定した軽量なプラン、大規模・個別要件対応のプランもリリース予定です。